現在の切り出しデザインでは、レーザ加工機で切り出してしまうと、部品がすべてバラバラとなってしまいっています。 これを切り出し処理が終わった後、レーザー加工機から取り出す時にもバラバラとならないように、部品のふちに0.2mm程度の断線・ギャップを数か所ずつ入れ、また外枠を設け、その枠とつながるようにデザインしています。 プラモデルのランナーのイメージです。(+2.0h 20180823)
元の切り出しデザイン。
新たな切り出しデザイン。
pic16F18326のNCO1の機能を使った、信号発生器をテストしました。 8Mhzのセラクロックを内部PLLで4倍し、FOSC 32Mhzを基に動いています。 pic16FのNOC1の仕様上は上限16MHz程度まで発信できるようですが、試していません。 ロータリーエンコーダー...
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