1.Sleep時の消費電流、またはバックアップコンデンサの有効時間。
以前Sleep時の消費電流が1mA程度であったが、これの原因の一つがCDSで明るさを検知してPIC32MXのコンパレータへの入力回路にあった。
問題の回路は+5VをCDSと100KΩの抵抗で分圧してコンパレータの入力としていた。 周囲が明るいとき、CDSの抵抗値は数10KΩ以下となり、コンパレータの入力がCPUの電源電圧+3.3V以上となり、漏れ電流が流れてしまっていたようである。
以前の回路
1.Sleep時の消費電流、またはバックアップコンデンサの有効時間。
以前Sleep時の消費電流が1mA程度であったが、これの原因の一つがCDSで明るさを検知してPIC32MXのコンパレータへの入力回路にあった。
問題の回路は+5VをCDSと100KΩの抵抗で分圧してコンパレータの入力としていた。 周囲が明るいとき、CDSの抵抗値は数10KΩ以下となり、コンパレータの入力がCPUの電源電圧+3.3V以上となり、漏れ電流が流れてしまっていたようである。
pic16F18326のNCO1の機能を使った、信号発生器をテストしました。 8Mhzのセラクロックを内部PLLで4倍し、FOSC 32Mhzを基に動いています。 pic16FのNOC1の仕様上は上限16MHz程度まで発信できるようですが、試していません。 ロータリーエンコーダー...
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